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2012-12

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クリスマスプレゼント - 2012.12.30 Sun



クリスマスプレゼントにロバートディルツさんの「スライト オブ マウス」 の本を妻に買ってもらいました!

洋書です。

頑張って英文読解にチャレンジしてみようと思います。
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仕事納め - 2012.12.29 Sat


私は今日が仕事納めです。

今年も1年いろんな事がありました。

仕事納めとなるとなんとなく今年1年を振り返りたくなりますね。

しかし、
私にとっては、3月の方が、もっと今年を振り返るような気分になります。


私の職場は年度単位で動いているので、4月がスタートで3月で1年終了っていう感覚です。


そう考えると
海外のように9月から新学年が始まるような文化圏では、
毎年8月の終わりに今年1年を振り返っている方もいるのかもしれません。




こういう時間の意識というのは不思議なものですね。

時間というのは、いつも変らず、切れ目もなく、一定に流れているのに


人間が勝手に
1年目、2年目とか、
去年と今年と来年というように、
意識をして区別して頭の中で整理しているのです。





という事は、
逆に自分で自由に時間を区切っていく事も可能なのかもしれません。


いつでも1年目のようなフレッシュな気持ちで働き続ける事もできるかもしれませんし、

いつでも今日が自分の人生最期の日のようなつもりで生きていく事も出来るかもしれません。



毎日が今日が最後みたいな気持ちなら、
毎日気合いが入るかもしれませんし、
気合いが入りすぎてちょっと疲れるかもしれませんね。


自分の意識次第でいつでも新鮮な気持ちで頑張る事って出来そうですね。


そんな事を考えた年の瀬でした。

自分が体験したこと - 2012.12.27 Thu

本を読んだり、

人から話しを聞いたりする事で
得られる知識は大切だけど、


やっぱり自分自身が実際に体験した事を
一番大切にしたいなと思う。



毎日をなんとなく過ごしていると、

自分の体験したことなんて、大したことないって流してしまいがちだけど、


だけど、人に説得力のある話をしていくには、自分の体験をした事を話す事が一番だなと思います。



一日一日。

自分は今日何を体験できたのか?


いつもその事を振り返って大切にしたいなと思う。


そんな事を考えている今日この頃です。

自分の仕事を説明すること - 2012.12.26 Wed

今日はうちの病院に他の施設からPTOTの方が見学に来ました。


他施設の方が来て自分たちの仕事について説明することは刺激になるし勉強になります。

なんとなくやっているような事でも人に説明する事って自分の実践を振り返れるし勉強になります。



こういう機会があればまた積極的にやっていきたいなと思った一日でした。

話し方に注目してみること - 2012.12.24 Mon


誰かとコミュニケーションをとるとき。

話しの内容だけでなくて、話し方に注目してみると、

ものすごい面白い発見がいろいろとあります。


声のトーンが高いのか?低いのか?

ゆっくりなのか?
早いのか?

どんな表情で話しているのか?


視線はどこを見ているのか?


などなど
そういう事に意識を向けてみるという事です。



そういう事って
普段は無意識にやっていて、


なんだかあの人興奮してしゃべっていた

とか。


なんだか自信無さそうにしゃべっていたとか。



そういう印象を勝手にもったりする事って多いもんですが、

そのような印象というのものの多くは、
話しの内容よりも
話し方に起因する事が多いものです。



人に自信を持って何かを伝えたければ、
まずは、自分が自信がありそうにしゃべっていると思う人の話し方を研究してみる事から始めるといいと思います。



その人は、どんな声の出し方をしているか?

どんな表情で話しをしているのか?

どんな身振り手振りをしているのか?



そういう事です。



自分もいろんなセミナーや勉強会に参加して、話が上手いなあ~っていう人に何人も会ってきました。




私もそういう人の話し方を少しでも真似て、
いい講師になりたいなあと思う今日この頃です。

今日が今年最後のセミナー - 2012.12.23 Sun

今日、今年最後の自分のセミナーでした。

あなたの質問力アップするコミュニケーションセミナーでした。


セミナー講師の仕事を始めて2年がたとうとしています。


最初は人前で話すような事がしたいという単純な欲求から始めたような事でしたが、
だんだんリハビリ職種のためのコミュニケーション講座を行う事が自分の天職のような感覚になってきました。


やっぱりリハビリ職のような多くの人と接するような仕事だからこそ、コミュニケーションに関心を持っていたい。

それにリハビリ職という仕事だからこそ高度なコミュニケーション能力が必要とされてくるように思います。


そのような思いが、感覚から確信に変わっていく。
講師を続けていく事で、そのような事を感じていった2年間でした。



来年は、更なる展開。
更なる飛躍を目指して行きますっ

明日はセミナーです。 - 2012.12.22 Sat

明日は私が講師をする今年最後のセミナーです。

これで講師活動もまる2年です。

来年は講師としての3年目!

さらなる飛躍を目指しますっ

今日自分が上手くできたことはなにか? - 2012.12.20 Thu


最近自分は、一日の終わりに、「今日の自分のうまくできたことは何か?」
この質問を自分自身にするようにしています。


この質問を自分にすることは意外な気づきや発見があります。


日々忙しく過ごしているとなんとなく終わっていきそうな毎日ですが、
この質問をする事で、自分が何気なくできた事に意識が向くようになります。



この手の質問は以前からよくやっていたのですが、

今までは「今日の良かった事は何か?」と質問していました。

これは実習生との振り返りの際にもよくやっていました。



しかし、この質問ではポジティブな心持ちにはなるものの、
自分がある成果を作り出したという実感は湧かないなと思っていました。


良かった事をあげるので、自分がやったというより、運が良かったとか、相手(誰か)がいい人だったというような考えになりやすいのです。




そこで、最近は自分の自信をつけていくためにも、
今日の自分のできた事は何か?
うまくいったことは何か?
に意識を向けるようにしています。





ちょっとしたことですが、この質問をちょっと時間のある時に自分にしてみるだけでも、意外な発見がありますよ♪

あなたの質問力がアップするコミュニケーションセミナー ~ PT・OT・STのためのNLP入門講座 - 2012.12.20 Thu

平成24年12月23日に

「あなたの質問力がアップするコミュニケーションセミナー ~ PT・OT・STのためのNLP入門講座」

を行います!



患者様、利用者様のニーズを聞き出したい!
患者様、利用者様のやる気を引き出したい!
他職種との円滑なコミュニケーションがとれるようになりたい!
セラピストの皆さん。そんな思いをお持ちではありませんか?
このセミナーでは、最新の心理学であるNLPを用いたコミュニケーションスキルを学ぶことで、
もっと効果的なコミュニケーションを身につけていく事が出来ます。


このセミナーでは、こんな事を学びます!
①人と瞬時に信頼関係を作るラポールの技法について
②人の深層部の情報を引き出すメタモデルの技法について
③人が大切にしている信念や価値観がわかるニューロロジカルレベルのモデルについて



こちらは、平成24年1月に埼玉で、平成24年6月大阪で行った大人気セミナーです。

2回行い、どちらもかなり大盛況だった事もあり、もう一度、埼玉にて開催したいと思います。



セミナー概要日時:平成24年12月23日 
10:00~16:30
場所:越谷サンシティホール 第2会議室
受講料:8,000円
対象:PT・OT・ST(左記以外でも参加可)
定員:15名
主催:リハビリコミュニケーション研究所
http://www.rihacommu.jp/



参加申し込みはこちら


以前参加された方感想


○今日はとても参考になりました。私たちはどちらかというと問題や課題をとりのぞくことに焦点をあて、「もしできたとしたら」(AS IF )についてあまり考えてなかったかもしれません。計画書には目標を書いているのですが、本人の価値観に基づいたものでないと、モチベーションはあがらないか…と思います。
今回のワークで、自分が大切に思っていることもわかったので、臨床にも役立てたいと思います。



○NLPという分野をはじめて聞きました。日々の臨床の中で、どうやったら利用者の本心を見抜き前向きにリハビリ介入できるのか、そのために、自分に何ができるのか悩んでいました。
今日はスキルの一部でしたが、まず、何かはじめたいと思います。



○今まで自分がどれだけ浅いコミュニケーションをとっていたかを痛感しました。この研修会を機に相手に本当の意味で興味をもった深いコミュニケーションがとれるよう心がけようと思います。


○コミュニケーションで大切なのは、相手に興味を持つこと。私は、人の話を本当の意味で聞いていなかったと思いました。
話している相手の発する言葉やその時の姿勢に何かメッセージがあって、相手の思っている言葉の意味と自分の思っている言葉の意味が違うことを今日改めて知り、それが話の本質をつかむためのヒントになると分かりました。これをふまえて臨床でも日常でも話を「聴ける」人になっていきたいと思います。


○今回セミナーに参加いただくまでは、自分の中では、患者様の話を聞いて理解し、意欲を上げていたつもりだたのですが、実際は、多くの事を聞き逃していたり、質問攻めになっている事があったと感じました。
このセミナーで学んだ事をもっと臨床の現場で活かして行きたいと思います。
今回は貴重な講習をありがとうございました。

佐野祐子先生のはじめての呼吸リハビリテーション 受けてきました - 2012.12.15 Sat


今日は関西看護ケア研究会主催のはじめての呼吸リハビリテーションのセミナーを受けてきました。



午前中は講義で、
手術前、手術後の呼吸リハについて
COPDの呼吸リハについて
誤嚥性肺炎についてなどのお話しを聞きました。


午後は実技で、肺の体表解剖、聴診、打診、呼吸介助技術などを学びました。


はじめてのという割には私にとってはかなり難しい内容でしたが、勉強になりました。




もっと身体の事も勉強したいなと思った一日でした。




鯨岡栄一郎さんのDVDが届きました! - 2012.12.15 Sat



ついに鯨岡栄一郎さんのDVDが届きました!


鯨岡栄一郎による『超』リーダーシップ・コーチングセミナー

です。


鯨岡さんの優しいゆったりとしたテンポの語り口調が非常に聞きやすいDVDです。


現場でコーチングをされているからこその実践例がたくさん聞けて非常に興味深いです。



何よりこんな施設長だったら本当に楽しい職場だろうなあ~って思いました!



DVDはこちらから!!

自分もシステムの一部なのだということ - 2012.12.13 Thu


後輩に対して、少しきつく指導してしまったなと、
時折反省してしまう事があります。





そういう時っていうのは、
振り返ってみると、
知らず知らずのうちに、
自分より目上の人や同僚などの言動に影響されて、
ついつい自分も後輩にきつくあたってしまった。
そういう事だったなと、後から気づく事も多いです。




どこの職場でもある事かもしれませんが、

上司が後輩に厳しくすると、
後輩はさらにその後輩に厳しくし、
そしてその後輩はさらに自分の接している患者さんに
さらに厳しく接してしまう。。。



このような連鎖ってあのではないでしょうか?





多くの人が働いている職場という環境において、

まったく1対1の独立したコミュニケーションというものは考えられません。




その時は、1対1で話しをしていたとしても、
その時のコミュニケーションの影響というのは、
それぞれがその後関わっていく、他の人たちにも影響していきます。




例えば誰かと、ネガティブな会話をしたとしたら、
その時感じたネガティブな感情や感覚というのは、

次に関わる違う誰かとのコミュニケーションの時にも、ネガティブな影響を与える事もあるものです。



逆に誰かとポジティブな会話をしてでモチベーションが上がったりすると、
そのポジティブなエネルギーがその後関わる他の人にも伝わり、人から人へとポジティブな連鎖へとつながる事もあります。




職場というのは一つの大きなシステムです。

システムとは個々の要素が有機的に組み合わされたまとまりを持つ全体の事をいうそうです。



職場という大きなシステムの中では、そこで働く一人一人が、そのシステムの構成要素です。


システムというのは、その構成要素である部分が全体に影響を及ぼす事があります。


なのでシステムの一部である自分が何らかの働きかけを起こせば、職場全体が大きく変化する事だってありうるのです。






自分一人でも、全体に影響を与えられる事はあります。


毎日少しでも自分発信で何かポジティブな連鎖が起きるといいなと思う今日この頃です。



セミナーから学ぶ事・現実から学ぶ事 - 2012.12.11 Tue


私は勉強会やセミナーに行くのが本当に好きです。


休みがあるとなると、常に何らかのセミナーや勉強会の予定を入れているように思います。


その内容は
NLP関係の勉強だけでなく、
リハビリ関係の勉強会だったり、
いろいろです。


最近は勉強会を受けるだけでは飽きたらず、今度は自分で開くようにもなってきました。



しかし、その一方でいつも思うのですが、

勉強会に行くだけで、
勉強になった気になっていても、

それだけでは現実は何も変わらないなっと思うのです。




勉強会にいくといろんな事を学べますが、

それでも、現実から学んだ事の深さには、
かなわないなと思います。






最近の私のテーマは、

いかに現実から、深い学びを得るかという事です。




本来、

リアルな臨床の場にいる私は、
勉強会の場所よりも、日常の臨床の場面の方が、もっと深くて、実践的な学びがあってもいいハズなのです。



しかし、毎日をただ何となく働いていると、
その日常から起こる学びに気付かず、

漫然とした臨床を送ってしまうように思います。




日々臨床で起きた事を毎日振り返る事。

地味だけど、それがもっとも勉強になるんじゃないかなと、最近ふと思います。


また学生時代のようにデイリーノートみたいなものを書いてみようかなあと思う今日この頃です。




自分でコントロール出来る事と出来ない事 - 2012.12.09 Sun


仕事をしていて思う事ですが、


人には
自分でコントロールできる事と
自分でコントロールできない事と
あるなと思います。




一つの職場で長く働いていると、

自分でコントロールできる事というのは、
増えてきます。


私も一つの職場で働いているうちにだんだんと自分でできる事が増えてきました。


年月とともにいろんな仕事を任されるようになりました。


それに自分の決断で物事が決まる事も増えてきました。




しかし、同時に自分が絶対にコントロールできない事もあるのだという限界にも気づきます。


例えば、法律上の事とか、

自分よりもっと上の人たちが決める事とか、

人間の限界に関する事とか(死とか)


そういう事です。


そういった自分がコントロールできない事に出会った時に、

私は何とか自分でコントロール出来るものにしようと、
試行錯誤したりしますが、

その試み自体が、
その問題をさらに悪化させてしまうこともあります。







ロバートディルツさんが言っていたのですが、

人の外側で起こっている事は自分でコントロールできる事もあれば、できない事もある。
だけど、自分の内側で起こっている事は100%自分でコントロール出来ると言っていました。



自分にとって望ましくない事があった時、
その事自体をコントロールして、変化させる事はできない事もあるけど、
その時感じる自分のネガティブな感情はコントロールできる。

そういう事です。


私はこの言葉がすごく記憶に残りました。







仕事上でコントロール出来る事が増えてくると、もっともっといろんな事をコントロールしたいっ

そういう欲求が出てくるものです。



しかし、その欲求のままに自分の感情が囚われてしまうと、


自分がコントロール出来ない壁にぶち当たった時に、
無力感や自分に対する無価値感を感じてしまったりします。





大切なのは、
すべて自分で何とかするって思いすぎない事だなって思います。


時には自分でコントロール出来ない事もある
その事を知る事も大切な事だなと思います。


そして自分にはコントロール出来ないというネガティブな感情に自分が囚われててしまうのではなく、
その状況の中で、自分自身の内面をコントロールする(整える)
そういう事も時には大切なのかなって思います。




今日もあまりまとまらないですが、


このへんで・・・

手放すこと - 2012.12.07 Fri


自分が抱えている問題とか悩みとか そういうことを

いったん もうどうでもいいや って 手放して、
どこかへ捨ててしまうことも 時には大切だなと思います。



これを何とかしないといけない。

これをよくしないといけない
改善しないといけない

と問題にしがみついていること

そのこと自体が状態を悪化させていることだってあります。




時には、まあどうでもいいかって
問題を手放してしまう勇気も必要。



最近ふとそんな事を思いました。

仕事は人を成長させる - 2012.12.06 Thu

仕事は人を成長させる。



最近そういう事をよく思います。



うちの病院に来る実習に学生さん。
それからうちの病院で働いている1年目の作業療法士たち。
そして2年目の作業療法士たち。

そして、3年目の子たち
そして4年目、5年目・・・



仕事の経験年数に応じて、しっかりしてくる人の様子をみると
、本当に仕事というのがいかに人を成長させるのかっていう事を思います。



仕事っていうのは、コミュニケーション力、説遇、論理的思考力、発想力、専門的技術、いろんな事を総合的に身につける事ができるそんな体験なのだなと思います。


何かを身につけているつもりで仕事をしていると、
仕事上のちょっと嫌な事でも、成長の糧だなと思えて、乗りきれたりします。

自分もこれからさらに10年後、治療者としてどれくらい成長できているか、楽しみだなぁと思います。

NLPの勉強会シェアを学ぶ日 - 2012.12.02 Sun

今日はNLPの勉強会に行ってきました。


今日学んできた事は、シェア取りについての勉強会でした。

シェア取りというのは、ワークショップを開いた時に、参加者の方からそのセミナーでの感想や気づき、学びなどを話してしてもらう事をいいます。


今日は参加者の方から出てきた声をいかに、参加者の方全体の学びや完了に変えていくか、
それについての講義と実習でした。




今日は本当に勉強になりました。


シェアを取るというのは本当に自分の個性がでる作業だなと思いました。


今日の勉強会を通してさらに自分らしいワークショップをやっていこうと思った一日でした。

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プロフィール

ぱきら (杉長彬)

Author:ぱきら (杉長彬)
作業療法士
NLPマスタープラクティショナー
心療回想士
学習療法士
EFTレベルⅡ


作業療法とNLPという二つのツールを使って、人が自分の事をもっともっと好きになれるようなアイディアをシェアして行きたいと思います。




mixiやっています

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