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2012-11

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まずはよく見ること - 2012.11.30 Fri

臨床にいて様々な患者さんを見ていて思うのは、
とにかくまずはよく見る事って大切だなって思います。



作業療法士の鎌倉矩子先生も、「作業療法は面白い」っていう本の中で言っていますが、
「とにかく目の前の患者さんんよく見る事。
良く見ていると絶対にそこに糸口が見えてくる。」って書いています。
私は本当にその通りだなと思います。



臨床で分からない事に遭遇した時、いろいろと調べものをしたり、本を読んだりする事も非常に大切ですが、
まずはじっくりその現象を見てみる事が大切だなと思います。





最近の事ですが、
口に食べものを含んだまま、嚥下反射が起こらず、どんどん口にものを溜め込んでしまいご飯が食べれない患者さんに出会いました。


なんで食べ物を飲み込まないんだろう?



最初は、
「ほらごっくんしてみて」 と声かけたり、
嚥下が良くなるマッサージをしてみたり、

したのですが、一向に効果がないっていう事がありました。




そこでちょっと離れて、その方をじーっと見てみると、

「あれっ?いま飲み込んだ!?」っていう瞬間を発見する事ができました。


なんでだろう??


ってさらにじっと見ていると、どうやら
「モグモグ」と咀嚼運動が起こった時には、そのままの勢いでごくんと飲み込める。

そういう事が起きているんだって分かったのです。





それからはその患者さんに「ごっくんして」と声かけるのではなく、「モグモグして」と咀嚼を促すように声かけるとその後飲み込む事ができるようになりました。




なるほど。物事はちょっと離れた所でじっくり観察してみる事でわかる事もあるものだなと思った出来事でした。


あまり近づきすぎてみていると、分からない事もある。
またあまりよく観察せずにいきなり介入してもうまくいかない事もある。

まずよくみる事や、た離れてみる事も大切だなと思った出来事でした。
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認知症について 老化について 思う事 - 2012.11.28 Wed

認知症っいうのはやはり不思議な病気だなと思う時があります。



そして、そもそもこれは病気なのだろうかと、不思議に思う事もあります。


認知症というのも“病気”としてみるよりも、広い意味での老化なのだと捉えた方が、しっくりくる。

そう思う事もあります。


人が、歩く事を忘れ、
立つ事を忘れ、

話す事を忘れ、

そして、食べる事を忘れてしまう。


そのような過程を見ていると、
それは人が成長の過程の中で少しずつできるようになっていく事が、

逆に年齢と供に少しずつ出来なくなっていくようにも見え、
なんだか、生物としての自然な形を送っているように思う事もあります。





人は、誰もが間違いなく、“死”に向かって生きているわけですが、
その“死”への向かい方というのは、人それぞれで、


何かの病気や外傷によって、今まで元気だったのに、急に死に至る人もいれば、

認知症という形をとって、少しずつ少しずつ出来ない事が増えていき、少しずつ死に向かっていく人もいる。


そういう事なのかなって思います。



そう考えると認知症というのは、病気という範疇で捉えるより、“老化”もしくは、“人生そのもの”と捉える事もできるようにも思います。



そして、いろんな老化の中でも、認知症というのは自然な形での老化に近いのではないかなと思う事もあります。



何をもって自然な老化というかは人それぞれ感じ方が違うと思いますが、
私にとっては認知症が自然な老化に感じられる時があります。


それは人の成長の過程を逆行にするかのように、病気が進行しているように見える時です。






認知症というのは、本来、医療という範囲内で捉えていくには、大きすぎる課題なのかもしれません。




そう思うと、私が医療従事者として認知症の患者さまに日頃関われているっていう事が、なんだか非常に貴い経験をさせてもらっているように思います。




たくさんの人の年の取り方。人生の歩み方。人生の終え方。という大きい課題に関して、働きながら、自分自身についても考える機会が多々あります。


これもまた仕事から私が受けている恩恵です。





まあそんな事をつらつら思う今日この頃です。






まとまらないですが今日はこの辺で。。。

今日も訪問OT頑張りました - 2012.11.27 Tue

今日は訪問OTで8件回りました。



今の私の地域だと1日8件が限界かなあと思います。

訪問OTも出来ることならもっとたくさん回れたらいいなと思うけど、移動時間っていうのが結構ネックになってきます。


訪問系サービスは移動時間をいかに減らして、たくさんの方のお宅に行けるかがポイントです。


そう考えると訪問リハビリ、訪問看護って都市型のサービスになってしまうんですかね・・・

NLPファシリテーション研修その8 - 2012.11.24 Sat

今日もNLPのファシリテーション研修でした。

今年の3月から継続的にトレーニングを受け続け今日で8日目になります。

今日はセミナーを開催した際のシェアの取り方について学びました。

セミナーの後に、フロアから感想を求めて、そこからどうやってフロアに完了と学習を作り出したら良いのか。
そのための、テクニックと練習を行いました。

これは私が普段行っているセミナーでも使えそうですし、職場での会議なんかでも使えそうな練習でした。

NLPファシリテーション研修 - 2012.11.23 Fri

今日はNLPのファシリテーション研修でした。

今日は、フィールドから感じるエネルギーについてや、


ファシリテーションの際の集団からの意見の取り入れ方などの練習をいたしました。




どんな事を勉強したかなかなか説明出来ませんが、

実際の仕事での会議やミーティングなんかでも使えるような事をたくさん学びました。


明日もあるので、頑張って学んできます!

インタビューを受けてきました!! - 2012.11.22 Thu

先日、同じくOT仲間の木代さんのインタビューを受けてきました!!



『あの人に会いたい ミリョク✩発見!!」


です。



http://www.saitama-ayurveda.com/miryoku/




なかなかいい感じに仕上げてくれたなって思います!!





ぜひ読んでみてください!!

目的・目標を共有するためのコミュニケーション術 ~リハ職のためのNLP入門講座~開催いたしました! - 2012.11.20 Tue

先日11月18日に 埼玉県春日部市にて、



目的目標を共有するコミュニケーション術 リハ職のためのNLP入門講座




を開催してきました!!

RIMG0340.jpg



今回はリハビリ職にとって、大切な考え方である目標共有という事をテーマに行いました。








たくさんの方に参加していただきました!










看護師、ご家族、患者さん、リハビリスタッフ、医師、



様々な人の



様々な思いが錯綜するこのリハビリの世界の中で、


どのように目標というのを捉えたらいいのか?



どのように人と関わっていったらいいのか?




そのような課題に対して、



今回のセミナーでは、



not knowing の姿勢 (無知の姿勢)というものを、提案させていただきました。




この言葉はナラティブセラピーの考えからの言葉なのですが、



自分は目の前の人の世界観、考え方、目の前の人が大切にしているのことについて



無知なんだという意味です。




自分の考えで人の事を判断するのではなく、



目の前の人について自分は何も知らないので、



目の前の人を知りたいっていう態度で関わろうということです。



つまりあなたの事をもっと知りたい。



あなたについてもっと知りたいっていう態度で関わっていきましょう。という話をしました。

使用の許可済



そして、その無知の姿勢を自分の中に作るための

いくつかのワークも行いました。









いろいろお伝えしたい事もあるのですが、



今日はとりあえずこの辺で!



では、また!

明日は春日部でセミナーです。 - 2012.11.17 Sat

明日は春日部でセミナー行います。

最初は人が集まるかと不安もありましたが。蓋を開けてみると結局の所満員御礼です。

参加してくれる方に最高のものを提供できるように明日は全力を尽くします!

11月18日(日)目的・目標を共有するためのコミュニケーション術 ~リハ職のためのNLP入門講座 - 2012.11.16 Fri

11月18日(日)開催!!

目的・目標を共有するためのコミュニケーション術 ~リハ職のためのNLP入門講座~



日時:11月18日(日)10時~16時
受講料:7500円
会場:春日部市民文化会館 小会議室(1)
埼玉県春日部市粕壁東2-8-61

定員:15人
講師:杉長彬

セミナー内容

①目的・目標を共有するためのコミュニケーション術NLPとは??

②目的・目標とは?

③目標を達成している状態を五感で体験する

④目標達成のためのリソースとは

⑤目標問題を言わない、コミュニケーションの少ないクライアントとの対応

⑥リハビリに拒否的なクライアントとの対応



患者さんの目的目標をコミュニケーションによってうまく引き出したい
患者さんクライアントさんのニーズをうまく引き出したい。
クライアントのしたい生活は何か?コミュニケーションによってもっと引き出したい。
患者さんだけでなく多くのスタッフと目的目標を共有して働きたい。

そんな思いをお持ちのみなさん。

お待たせしました。


今回、[目的目標を共有するためのコミュニケーション術 リハビリ職のためのNLP入門講座」

を開催いたします。


クライアント・患者さんの目標や目的をコミュニケーションによって引き出していくには、



「聞く。」「伝える。」「質問する。」「待つ。」


などの総合的なコミュニケーションスキルが必要となってきます。


NLPを用いたコミュニケーションを使う事で



目の前の方が何を求めているのか、引き出す事が可能になります。





このセミナーを機にご自身のコミュニケーションスキルを見直していませんか?

コミュニケーションにおいてNLPという新たなやり方を取り入れる事で、あなたの臨床・あなたの生活は劇的に変化します。

ぜひぜひご参加ください。



NLPとは・・・1970年代、ベトナム戦争で多くの人が心に痛手を受けたアメリカで、リチャード・バンドラーとジョン・グリンダーが心理学と言語学をもとに体系化した人間のコミュニケーションに関する新しい学問です。
当時アメリカで非常に優秀だった三人の天才的セラピスト(心理療法家)の治療を研究し、それをモデル化して創りあげたのが、NLPです。
その後、NLPは時代の進展とともに進化し、治療から教育、スポーツ、そしてビジネスの世界でも活用され、数々の成果を収めています。



お申し込みはこちら


https://ssl.form-mailer.jp/fms/c2a5b983215052


もしくはrihacommu☆gmail.comに直接メールしてくれてもOKです。 ☆を@に変えてください。 

福岡県作業療法士会で研修会をする事になりそうです - 2012.11.16 Fri

2月に福岡県の作業療法士会に呼ばれまして、

コミュニケーションやNLPについての研修会をする事になりました!


だんだんとそういった公的機関からもお声がかかるようになり、嬉しい限りです!


近郊にお住まいの方、ぜひご参加下さいっっ

NLPの勉強会 - 2012.11.14 Wed

今日もNLPの勉強会に行ってきました。

今日は、NLPの基本を見直そうというテーマでの勉強会でした。


人とのラポールの基本となるバックトラッキング、ミラーリング、ペーシングの復習をして、
さらにその後カウンセリングの練習をしました。


自分は、今自分の課題となっていることをテーマにカウンセリングをしてもらいました。


カウンセリングをしてもらうとなんだか身体が軽くなったような感じがあり、何でも気軽に出来そうな感覚を得る事が出来ました。

一人の影響力 - 2012.11.13 Tue

職場で人の影響力について考える事があります。


最近思うのは、人一人が、変わっても職場全体の雰囲気が変わる事もあるなという事です。



例えば一人の人が何かに目覚めて、または何か気持ちがふっきれて、

今までネガティブな事ばかり言っていたのに、ポジティブな前向きな発信をするようになる。
そんな変化が起こったとします。

そうするとそれだけで、職場全体もポジティブな雰囲気に変化する。そういう事って意外とあるものです。


一人が変わるだけでも、職場の雰囲気っていうのは、結構変わるものです。



自分の影響力なんて職場では大したことないなんて思っている人もいるかもしれませんが、
そんな事はありません。


職場で一人不機嫌でイライラして、周りに気を使わせてしまう人がいると、職場全体に悪い雰囲気が蔓延してしまう事があるように、


職場に一人ポジティブでニコニコしていて、明るい人がいるだけでも、随分職場の雰囲気は明るく変わってくるものだと思います。



最初は一人でも、だんだんと、自分の考えに賛同してくれる人が少しずつ増えてくると、職場全体が変わってきます。






世の中には、職場に不満を感じて、辞めてしまう若者が多いそうですが、

辞めるという選択をする前にまず、自分一人の力でどこまで職場を変えられるか?
その事にチャレンジして欲しいなって思います。




何故なら、

自分一人の力で職場を変えていく事。
それは不可能な事ではないからです。


あなたが正しい事。いい事。ポジティブな事を実践しようとしたら必ず、そこについてくる人がいると思います。


それは上司が権利を使って職場を変えようとするとはまったく違う、もっと自然な力での職場改革です。



若者っていうのは、そういう、
職場を変えていく潜在的な力を必ず持っていると思います。


それは1年目の人でも変える力を持っています。



今の職場がやだなって思っている人。

辞める前に、まず自分から何ができるか?
そこに意識を向けてもらいたい。

そんな事をよく思う今日この頃です。



今日も読んでいただきありがとうございました。

離床研究会 徒手的呼吸介助と排痰技術 - 2012.11.11 Sun

今日は離床研究会の勉強会に行ってきました。

講師は離床研究会代表の曷川元先生でした。


いろいろと呼吸介助について教えていただきました。

基本的には大切な事として、離床と体位変換が大事だというお話しで、さすが離床研究会って感じでした。


以前離床研究会の摂食嚥下の勉強会に出たときも、結論としては、離床が大事だっていうまとめ方だったので、
その時と一緒だなと思いました。



今回は実技演習も多く、背臥位や側臥位、座位での呼吸介助法について教えてもらいました。


今回とにかく勉強になったのは講師の曷川先生の話しがとにかくわかりやすくて、面白いっていう事です。


私は久しぶりにこんなに話の上手な人をみたなと思いました。


また話を聴いてみたい。そう思わせる講義でした。

曷川先生すごいです!

看護師さんが怖いっていう感情について - 2012.11.08 Thu

リハビリ職種にとって、看護師さんが怖いって感じる人は、意外と(意外でもないかな?)多いんじゃないかと思います。



「忙しそうで声かけづらい」
「イライラしてそうで話しかけにくい」

そういう感情を持つことってあるものです。


でも不思議なもので、とある一人の看護師さんについて、
「あの人怖い」って思う人もいれば、
「あの人いい人だよ」って思う人もいる。


人によって感じ方って違うものなんです。







その事からわかるのは、

別に怖い看護師さんっていう人がいるのではなくて、

ただ看護師さんがいて、それについて「怖い」って思っている自分がいる。



怖いっていうのは自分が勝手に作り出している感情なんだなという事に気づきます。



そういう事なんだなわかると出来事と自分の感情を分けて考える事ができるようになってきます。


そうすると、ちょっと怖いって感情がやわらぎます。




そうは言っても、今でも「ちょっと怖いな」って思う事はありますけどね。

いじいじと悩むからこそ成長がある! - 2012.11.05 Mon

NLPを学んだり、鯨岡さんからコーチングを受けたりして、
自分のメンタル面を見つめるような事をたくさんやっていますが、

やっぱり自分はいじいじと悩む事って結構あるなあ~って思います。


これはいくらNLPをやっても、変わらない。


NLPをやりこんだからって悩むっていう事がなくなるもんじゃないなあっていう事を思います。



でも、いろいろと学んでみてわかった事は、
悩んだら悩んだ分だけ、そこから得られる学びが結構あるものだという事です。



悩みっていうのは、
解決した時それだけ得られるものが大きいそんな事を思います。




私も過去いろんな事を悩んできました。


友達が出来ない。
大学に受からない。(私は浪人しました。)
卒業出来ない。(私は大学も留年しました。)
彼女が出来ない。

患者さんとうまく話せない。


とまあいろんな事はあったんですが、

どんな事も、あれだけいじいじと悩んだからこそ今があるんだなあと思う事ばかりです。


そういう悩む事の意義みたいな事に気づけると、悩み自体は変わらなくても、
何となく楽になる。悩みから距離をおいて考えられるようになる。

そういう事が起こります。



なので、
「いじいじと悩むからこそ成長がある!」と私は思います。


なので、これからも生きていく限りはいろいろと悩む事もあるかとは思いますが、

悩む時こそ、自分が成長するチャンスだと思って頑張っていこうと思います。

波田野さんの話を聞いて欲しい!! - 2012.11.02 Fri



みなさん。こんにちは。

リハビリコミュニケーション研究所の杉長 彬です。

理学療法士の波田野征美さんのインタビューの第3弾を公開いたしました!!

今回は波田野さんに、整形外科での臨床のお話や、セラピストとして成長していくためには?という点でお話をいただいております!




今回の内容も素晴らしいです!!



これを聞いて世の中のセラピストが少しでも楽しく仕事をしてくれたらって思います!!



ぜひどうぞお聞き下さい!!



http://rihasugoihito.seesaa.net/article/298512328.html

他セラピストと比べて、へこんだり、だめ出してもしょうがない!! - 2012.11.01 Thu

私が、作業療法士として働き始めた頃。


私は、自分と他の作業療法士といつも比べて、

落ち込んだり、自分に駄目だししたりしてました。


特に自分は患者さんとの関わり方っていうものに自信がなくて、


「同期の○○くんはあんなに患者さんといい関係を作っているのに自分は全然だめだなあ~」


ってな事をよく思っていました。




みなさんの中にもそういう思いをしている人って結構いるのではないでしょうか?


特に同期の多い職場だったりすると、


「アイツの方が俺より治療が上手いなあ~」


とか



「あの人の方が行動力も企画力もあって自分は全然だめだな~」


とか



「彼の方が説明やプレゼンが上手くて、彼の方が上司に気に入られているなあ。」


とか



そういう感情です。





昔に比べて、リハビリ業界は、一人職場っていう所もかなり少なくなったので、



自分の働きっぷりと、人の働きっぷりとを比べて、


いろいろと思う方も多いんじゃないかなって思います。





それが人と比べて自分も頑張ろうってモチベーションになっている時はいいのですが、

人と比べて「駄目だな~」って凹むばかりでは、 つらいですよね。


自分も以前はそういう事よくありました。




しかーし!



そういう時の自分で自分を責めるようなネガティブな感情は、


仕事においてほとんど役に立ちません。



そういうネガティブな感情を抱えたまま、

いい仕事ができるという事はほとんどないものです。


たいていは、パフォーマンスが下がるばかりです。





そんな時の気持ちの切り替え方としては、


何といっても!!




自分の目標に焦点を向ける事です!!


「私の目標ってなんだろう?」

「私の理想のセラピスト像ってなんだろう?」



そういう事です。




まずは人と比べて出来ない自分ばかりを意識するのではなく、



自分が将来なりたい、セラピスト像。



それを考えるだけでも随分意識が変わります!




目標や理想っていうのは、ちょっと考える。



それだけで自分の気持ちを盛り上げる。


そんな素晴らしい効果があります。




セラピストのみなさん。




患者さんの目標だけでなく自分自身の目標についてもたまには考えてみましょう!






モチベーションが上がりますよ☆






さて、さて、そんな風に
セラピストとしての目標を明確しモチベーションの高いセラピストになるためのコミュニケーションセミナーを11月18日に行います。
「目的・目標を共有するためのコミュニケーション術
~~~リハ職のためのNLP入門講座~~~」


です!!



詳しくはこちら!!








ぜひとも興味のある方ご参加下さいっ


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プロフィール

ぱきら (杉長彬)

Author:ぱきら (杉長彬)
作業療法士
NLPマスタープラクティショナー
心療回想士
学習療法士
EFTレベルⅡ


作業療法とNLPという二つのツールを使って、人が自分の事をもっともっと好きになれるようなアイディアをシェアして行きたいと思います。




mixiやっています

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