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2009-11

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NLPの勉強会 リソース - 2009.11.29 Sun

こないだの水曜日はNLPのちょっとした勉強会に行きました。

今日リソースについてのワークでした。

リソースというのは資源の事で、経験や能力、才能、資金、人脈など目標を達成する上で、自分にとって役立つといった感じのものです。

リソースを見つけるには4つやり方があって一つは未来のすでに目標を達成している自分をイメージして、未来の自分になりきってどうやって目標を達成したかリソースに気づくというやりかた、
2つ目は過去に成功した時の自分を思い出して、うまくいった時の自分のリソースに気づいて、それを現在にも応用させてみるというやり方
3つ目はモデリング
自分の尊敬している人や目標をうまく達成できそうな人を思い描いて、もし自分がその人になったらどうやってやるだろうか想像してみて、リソースに気づくというやり方
4つめは観察者という第三者の視点にたってみて自分を見てみて自分の持っているリソースに気づいてみるというやり方
の4つやり方があるということでした。

今回のワークはその4つの視点にたってリソースに気づくというものでした☆

面白いワークでした。
自分に対する自己承認の気持ちに気づけてほっとしました。
日常生活に応用して行きたいです。
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剣道日記29 - 2009.11.25 Wed

剣道に行きました。


今日は久しぶりにパンツはいてやりました。

いつもノーパンなので久しぶりです。

コアトランスフォーメーション タマラ・アンドレアス コリニー・アンドレアス - 2009.11.25 Wed

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こないだのNLPの勉強会で習ったトランスコアフォーメーションについて、詳しく知りたいと思い読みました。
帯にある本の紹介には
「心の安らぎ」「至福」「愛」「一体性」…長年人類が求めてきた根源的状態を、自分の心の弱点を受け入れ、その望みを繰り返し問いかけるだけで実現する画期的な変容のプロセス。
とあります。

ここで紹介されている事は、例えば「ついイライラしてしまう自分」とか「人を妬んでしまう自分」とか、そういう自分が問題だと思っている自分の嫌なところをパートという自分とは別人格として捉えて、そのパートと対話を繰り返す事で自己変容を起こすやり方のようです。


この本では「癒しと自己変革のための10のステップ」として

①取り組むパートを選ぶ
②目的を発見する/最初の達成目標
③達成目標の連鎖を見つける
④コアステート:内なる源泉に到達する
⑤コアステートをたずさえて達成目標の連鎖を逆戻りする
⑥パートを育てる
⑦パートを完全に身体に統合する
⑧成長したパートを用いて達成目標の連鎖を逆戻りする
⑨異議のあるパートを調べる
⑩タイムラインの普遍化
という10のステップを通して自己変革できるっていう事を書いています。

まあこれだけいうとなんの事やらサッパリな感じですが、勉強会で一度やってみたので、なんとなくどんな事を言っているのかわかりました。

自分の経験としては、嫌な気分が、やっていくうちに肯定的な感覚に変わる感じがつかめたので、思い出しては家でちょくちょくやって、効果を感じています。


人がより良くなるために、色んなやり方を考える人がいるもんだと日々関心します。
NLPもセラピーも日進月歩で色んなやり方が開発されているのですね。

平成21年11月24日 - 2009.11.24 Tue

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日本ブリーフセラピー協会学術大会 - 2009.11.22 Sun

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今日は日本ブリーフセラピー協会学術大会に行ってきました。

今日は九州でやっている作業科学の学会とかぶっていて、どっち行こうか迷っていたのですが、九州は遠いのでさすがにそこまでは攻めきれんと思いこっちにしました。


ブリーフセラピー協会として記念すべき第一回学術大会って事で代表の長谷川先生がどんな学会にするか話していました。


気になった事だけ書いておくと、ブリーフセラピーはソリューションフォーカスアプローチ(SFA)とMRIアプローチと両輪がそろっていないとうまくいかないってな事を話していました。

ソリューションフォーカスアプローチがずいぶん隆盛を極めてしまい、本来のMRIの考え方やベイトソングループの考え方が軽視されているような傾向を危惧してんのかなって思いながら聞いていました。


SFAにしてもMRIにしても、個人の中に問題があると考えるのではなく、個人と個人の関係のあり方や、コミュニケーションのパターンに問題があると捉えるのがブリーフセラピーという事のようです。

なんらかの問題が維持されつづけるシステムの悪循環を断ち切るのがMRIのアプローチ、問題が維持され続ける中にほんの少しのうまくいっている例外を見つけてその良循環を広げていくのがSFAのやり方っていう話でした。



SFAのミラクルクエスチョンは、うまくいく確率はだいたい10%くらいっていう話も聞きました。
特にクライアントがあれもダメこれもダメって感じで、袋小路にはまっているときの様な感じの時にうまくいくってな話を聞いて感心しました。


あと今まで自分はNLPのアズイフフレームとSFAのミラクルクエスチョンって似ているな~って思っていたのですが、バックグラウンドにある考え方は違うんだなって気づきました。

アズイフフレームは個人が自分の体験を言語にする時、省略歪曲一般化してしまうところをはっきりさせて可能性を引き出そうとしているのに対し、ミラクルクエスチョンは個人と個人の間で起きている悪循環の中になんとかしてうまくいく例外を見つけるために使うって感じなのかなと思いました。

NLPが、実際の体験とそのことを語る時の言葉との差異に注目しているのに対し、
ブリーフセラピーは徹底して個人と個人の間に起こるシステムのあり方をみるんですね☆

今日はなんだか勉強になりました。


なんだかまとまらない文章ですいませんでした。

日記の魔力 表三郎 - 2009.11.21 Sat

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日記の書き方についての本をもう一冊紹介します☆

この本で進めている日記の書き方はとにかく、行動記録に徹して書く事と、ネガティブな事は書かない事、あとで読み返して自分の思想史なるものをつくる事、パソコンで書く事などを進めています。

自分の日記を後から読み返して、自分の思想史をつくるっていうアイデアは面白いな~と思いました。


筆者はパソコンで書く事を進めていますが、自分は手書きで書いた方が持ち運びに便利だし、読み返しやすいし、手書きの方がいいなって思います。


日記の魔力―この習慣が人生を劇的に変える日記の魔力―この習慣が人生を劇的に変える
(2004/08/30)
表 三郎

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平成21年11月20日 - 2009.11.20 Fri

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剣道日記28 - 2009.11.18 Wed

剣道に行きました。
寒いとなかなか身体が動きません。

平成21年11月17日 - 2009.11.17 Tue

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3分間日記 今村暁 - 2009.11.16 Mon

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大学生の頃読んだ日記の書き方に関する本です。
最近日記を書いているので読み返してみました。

日記を書く事で成功と幸せを掴む事ができるという主張をしています。

ここでの書き方は、
日記に毎日自分の夢や目標を朝に書く。
夜に今日の出来事と、今日の感謝と学びの法則を書く。
っていう書き方を進めています。
これで計3分ということだそうです。

日記に自分の夢や目標を書くってのはいいやり方だなと思い最近自分も実行するようにしています。


日記を書くモチベーションが上がる一冊です。
3分間日記―成功と幸せを呼ぶ小さな習慣3分間日記―成功と幸せを呼ぶ小さな習慣
(2005/04)
今村 暁

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平成21年11月16日 - 2009.11.16 Mon

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水泳日記24 - 2009.11.15 Sun

久しぶりの水泳日記です☆
クロール200mバタフライ200m背泳ぎ200m平泳ぎ200m行きました。

計800mです。
水の中は暖かかったです☆

剣道日記27 - 2009.11.11 Wed

インフルエンザあけ、初の剣道です。
今日は全然本調子じゃないな~って感じで打ちに気迫がないなと自分でやりながら思っていました。
剣道って結構気持ちが重要だなって思った稽古でした。

こころの科学148号 キレる 怒りと衝動の心理学 - 2009.11.09 Mon

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毎回買ってはちょこちょこ読んでるこころの科学です。

今回は『キレる 怒りと衝動の心理学』っていうテーマでいろんな人が論考してます。
子供の場合、大人の場合、高齢者の場合、ネットの炎上の場合、映画や演劇での描かれたキレる表現の場合など、今回も様々でした。
自分が一番読んでて面白いと思ったのが、『働く大人のアンガーマネージメント』という章です。

職場での精神的暴力であるモラルハラスメントにどう対処するかって事が書いてありました。

精神的暴力を受ける側のアンガーマネージメントのポイントがいくつかあって勉強になったので紹介します。

(1)内省するのは最初の5分まで
クレーマーやモラルハラスメント上司の言いたい事の内容は大抵の場合2分以内長くても5分以内で収まる内容が多い。
それ以降は、人格批判や精神論などの非難の繰り返しに費やされる。
彼らは自分の怒りを処理できないので自分の状態を冷静に見つめる事ができない。
最初の2~5分より後の話はほとんど意味のない話で占められている。
したがって、彼らの話を真剣に聴き、自分自身の行為や考え方について内省するのは、最大でも最初の5分までとし、その後は、自分が攻撃者のペースに乗らないことに注意を向けることが大切である。

ってな事が書いてありました。

これは精神的暴力を受ける側の対応として書いてありましたが、自分も怒りの感情を持った時には気をつけたいなと思いました。
実習生や後輩、家族とのやり取りなどで、何か小言を言う必要がある時は短い時間で適切に、変な自分の感情を交えずに伝えるって大切だなと思いました。


(2)ゆっくりと呼吸して相手をよく観察する。
相手の怒りのペースに巻き込まれないためにゆっくりと呼吸して相手をよく観察する。
これも勉強になりました。
怒られた時ほど相手をよく観察する。よく観察して冷静を保つ事で、自分に不満や自責感を溜め込むのではなく一枚上にたって相手をよく観察してみる。って感じです。
攻撃側の表情を観察すると、攻撃する側は攻撃される側の目をみているのではなく、眉間のあたりに焦点があったり、頭の後ろに焦点があっている事に気づくとの事です。
攻撃の対象は目の前の“あなた”にあるのではなく、その人の中で転移的な投影を起こしており、現実にはそこにいない対象を相手に重ね合わせているのであるっていう事らしく。なるほどと感心しました。

まあそんな感じで、とりあえずあまり激怒せずにいきたいな~と思った一冊でした。
こころの科学 148号こころの科学 148号
(2009/10)
山登 敬之

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王子さまになったカエル 神経言語プログラミング リチャードバンドラー ジョングリンダー - 2009.11.07 Sat

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NLPの本はたくさんありますが、NLP創始者の二人が書いた本というのは手に入るものは意外と少ないです。
創始者の二人がどのような思いでNLPを作ったのかその辺りの事を知りたくて図書館でこの本を借りました。

この本の原著は1979年にまとめられたもので、1975頃より神経言語プログラミングは初めて提唱されたとの事なので、NLPができてわずか4年でできた本であるという事です。



モデルとしてまだ十分に確立されていないような所もありますが、アイアクセシングキュー、アソシエイトとディソシエイト、メタモデル、アンカー、アズイフフレーム、タイムラインやインテグレーションなどについてその当時のワークショップをベースに書いてあります。


NLPを理解するには不十分な内容かなと思いますが、本の端々から創始者の熱い思いが語られていて面白かったです。

まず、創始者の二人は初めから、科学的であることに興味はなく、いかに実践的であるか、いかに使えるかっていう事を追い求めていた事がよくわかりました。

自分たちのセミナーの事をこじつけやでっちあげと言い切ってしまい、これが科学的であるかどうかには興味はない、こじつけやでっちあげである事を認めた上で使ってみた時に使えるかどうか?に興味があると言っている所が非常に面白いなと思いました。

読んでみて思った事は、このあたりの視点、自分がNLPに興味を持った原点なんだろうなと思いました。

臨床で働き始めて、患者さんのためになる事は何か?を求めて、色々な学会や研修会に参加しましたが、その中で「何が大切か」については語られても、「どのようにやるのか?」については語られている学会はなかったように思います。

「チーム医療が大切。」「患者さん主体で考える事がとにかく大切。」「患者さんの大切にしている作業を支援する事が大切。」
などなどいろんな所で、いろんな事を聞きましたが、ではそれを実行にするのに初めの一歩はという事について、語られる事はほとんどないように思っていました。
臨床経験も浅く、職場での権力もない私は、じゃあ何から始めたら良いのというところでいつも戸惑っていたように思います。

そういった自分の気持ちにピタッとNLPの考え方がはまったんだろうなと改めて感じた1冊でした。

王子さまになったカエル―神経言語プログラミング王子さまになったカエル―神経言語プログラミング
(1991/10)
リチャード バンドラージョン グリンダー

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インフルエンザにかかりました - 2009.11.05 Thu

20091105151217
インフルエンザにかかってしまいました。
残念です。

しばらくじっくり休みます。

NLPの勉強会 コアステート コアトランスフォーメーション - 2009.11.04 Wed

今日はNLPのミニ勉強会に行ってきました。
今日はコアトランスフォーメーションってワークでした。

先日ブログに書いた“将来に対する不安”をワークに投入してみました。

やってみると自分は自分で、それでいいんだっていうような感覚と、自分には力があるだっていう感覚を感じました。

NLPの肯定的意図を探るっていう発想はたくさん応用がききそうです。引き続き勉強していきたいなと思います。

剣道日記26 - 2009.11.03 Tue

最近すっかり弁当を公開しなくなったこのブログですが、今日は剣道に行きました。
今日の剣道は立ち会い、蹲踞してから初太刀までを特に集中して丁寧に行う事を目標にしました。

今日の初太刀は面を打ったところをさっくりと返し胴でやられました。
攻めがたりなかったんだなと思いました。もっとねばらないと、と思いました。

結構自分の集中力が続かなくてまだまだ修業不足を感じました。



しかし最近すっかり剣道が楽しくなってきていい感じです。

NLPを始めて気付いたアンカリングの効果 - 2009.11.02 Mon

NLPを学び始めてから、明らかな変化に気付きました。
それは自分の脳を自分でコントロールする感覚が少し得られるようになった事です。

NLPを学び始めて初期の頃にアンカリングというスキルを学びましたが、これが非常に日常生活に役に立っています。

自分は将来的にこのままの給料でやっていけるのだろうか?家族を養ったりできるのだろうか?という不安を持っています。
こないだ彼女と話をしている際に、ちょっとしたきっかけで、その不安が自分でも止められないくらい大きくなってしまいました。

いったんネガティブモードに入ると自分は駄目で、不安が不安を増幅させるかのようにネガティブな気持ちでいっぱいになってしまいました。
普段ならここでだんだん不機嫌になり最悪の場合、ケンカになってしまったりするのですが、ふと『これではマズイっ』と気づきアンカリングの動作を行ってみました。
すると自分のリソースフルな状態がアンカーされて、みるみるうちに気持ちがポジティブに変わっていくような体験がありました。


文章にしちゃうとなんだか大した事ない経験ですが、今までの自分にとっては考えられない経験で、こんなに簡単に気持ちが切り替えられるなんてびっくり!という事で大きな自信になりました。

だけどこんなに不安になってたって事は、この不安は自分の信念などコアの部分とつながっていると思うので、一度じっくりこの不安と向き合ってみたいなと思ってます。

剣道日記25 - 2009.11.01 Sun

今日は稽古会?みたいなのに行ってきました。
14時~17時までみっちり、昇段審査に受かるためにはどうしたらいいかという実技指導や講義それから地稽古ってな具合に稽古しました。

今日学んだ事
①立ち会いで、蹲踞して立ち上がる時に後ろに下がったり横に動いたりしない。

②着装について。面は上から6本から7本目の間から目が見える位置にとりつける。

③気合いについて。声を出すときには相手とタイミングがかぶらないようにする。相手が声を出してるときに攻める。

④面打ちが10点胴打ち6点小手うちが3点との事。まずは面打ちで一本取ろうとする事が大切との事でした。


などなど他にもいろいろと学ぶ事がありましたが、この辺にしておきます。


学生時代の剣道は試合で勝つ事が重要でしたが、社会人になると昇段審査のためという事でいろいろと新しい事を教わるので新鮮で楽しいです☆

現代のエスプリ エンプティチェアの心理療法 ゲシュタルト療法の介入 倉戸ヨシヤ編集 - 2009.11.01 Sun

20091101120036
ゲシュタルト療法についてもっと知りたいっ!と思い読みました。
面白いのは、セラピスト自身のゲシュタルト療法の体験について書いてある所です。


ゲシュタルト療法の奥深いさを感じる一冊でした。
今勉強しているNLPもゲシュタルト療法からきたものなので、似たようなワークや、似たような言葉使いの所がありますが、ゲシュタルト療法の方が本質的な理解をしないと取り扱いが難しいと言っているのかなと思いました。

今はNLPをがっつり勉強しているので時間と機会がないですが、ゲシュタルト療法も時間があればじっくりと勉強してみたいなと思いました。
エンプティ・チェアの心理臨床 ―ゲシュタルト療法の介入 現代のエスプリ (No.467)エンプティ・チェアの心理臨床 ―ゲシュタルト療法の介入 現代のエスプリ (No.467)
(2006/05)
倉戸 ヨシヤ

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ぱきら (杉長彬)

Author:ぱきら (杉長彬)
作業療法士
NLPマスタープラクティショナー
心療回想士
学習療法士
EFTレベルⅡ


作業療法とNLPという二つのツールを使って、人が自分の事をもっともっと好きになれるようなアイディアをシェアして行きたいと思います。




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