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2009-03

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平成21年3月31日 - 2009.03.31 Tue

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今年度最後です。
明日からOT4年目になります。
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臨床の場での意見の対立について - 2009.03.31 Tue

人と人とはどうして、こうも意見が食い違うのか?最近はよくそういうことを思います。

昔からそのような事は良く考えていましたが、働き始めてからなおさらそんな事を思うようになりました。

意見の相違と言うのは、その人の話をよく聞いて見ると、その人が今までしてきた経験だったり、環境だったりが、人それぞれ違うので起るのではないかと思います。

だけど、人それぞれ、人間は違うものなので、今までまったく同じような経験や環境で過ごしてきた人なんていません。
ある程度意見の対立や相違は仕方がないなとよく思います。



しかし、臨床場面において、あまりに意見が対立して、一歩も前に踏み出せないような事が起ると、なんだかあまり喜ばしい状況ではないな~と思います。
時間のロスになるなと思います。

例えば、援助者が互いに自分の援助方針の正当性を主張しすぎて、いつまでたっても患者さんの方針が決まらないと言うような事があっては、結局は患者さんのためにならないなと思います。

援助者がお互い、自分が考えている事こそが患者さんのためになると考え、意見を強く主張するとしても、それがチーム医療の中でうまく生かされないと、結局はチームワークを乱し、時間のロスをうみ、患者さんに悪影響を与えてしまう行動となってしまうっていうこともあるのではないでしょうか?


「自分の意見がチームの中で通る事」よりも「自分の意見とは少し違っていてもチーム全体で統一した見解を持てること」の方が自分にとって大切だなあというような事を最近良く思います。

いろんな人の意見をうまくまとめて、良いチーム作りができる人間になりたいな☆と思います。

水耕栽培水菜9日目 サラダミックス4日目 - 2009.03.30 Mon

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水菜がかなり芽が育ってきていい感じです。
テンション上がります!

平成21年3月30日 - 2009.03.30 Mon

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久しぶりに弁当です。

地図は土地ではない - 2009.03.30 Mon

最近NLPがおもしろいな~と思い、わかりやすそうな本を集めて読んでいるのですが、
今読んでいるNLPの本に、『私たちが見て、聞いて、感じている世界は「現実」そのものではないということです。』という事が書いてあり面白いな~と思いました。


私たちは五感(視覚、聴覚、身体感覚、嗅覚、味覚)の神経を通じて、外界の情報を受け取ります。

五感を通じて受け取った情報を、自分の中で過去の経験や記憶、今の身体的状態や価値観や思い込みによって、フィルターにかけ、言葉によって解釈したものが、私たちが感じている現実なのです。

そこからいえる事は、自分が変われば現実は変わると言う事で、行動の結果を自分がどう意味づけるか、自分がどう「解釈」するかが「体験」であり「人生の質」そのものの要素なのだという事です。


こう考えると、同じような生活状況で、同じような環境でも、幸せに感じる人と、そうでないように感じる人がいる事がよくわかります。


人が現実をどう捉えているか、どう感じたかって事がとても大切だなあ~と思います。
患者さんの客観的に観察できる事だけでなく、患者さんが主観的に語ること、感じていることを大切にして、うまく汲み取れるようなセラピストになりたいな~と思います。

平成21年3月29日 - 2009.03.29 Sun

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昼はラーメン。
夜は残りものです。

水耕栽培 ペットボトルレタス11日目 水菜8日目 サラダミックス3日目 - 2009.03.29 Sun

水耕栽培の様子です。

ペットボトル栽培のレタスはどうにか枯れずに頑張ってます。

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スポンジ栽培の水菜がいい感じで葉っぱがついてきました。少し日のあたる所に置くことにします。
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スポンジ栽培のサラダミックスはまだ発芽がありません。
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レタスの種は日光にあてた方が発芽しやすいのでしょうか?それとも日陰の方が発芽しやすいのでしょうか?
気になる所です。



そしてこちらは今日はじめた新プロジェクト。『種からレタスをペットボトルで育てる!』です。

植えて数時間で早くも、種から根が生え始め、幸先の良いスタートです。

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作業療法士的生活とは。。。 - 2009.03.29 Sun

作業療法士らしい私生活ってなんだろう?
と言う事をたまに考えます。

世の中には、「医者の不養生」とか「紺屋の白袴」という言葉があります。


このような言葉が悪い意味で使われる事を考えると、作業療法士も自分の私生活が「作業療法士的」でなくてはならないのかなって思ったりします。

無趣味な作業療法士だったり、家の中の事が全然できず、親や妻に頼りっぱなしで、まさにADL全介助っていう感じだと、あまり作業療法士らしい生活って感じがしないかもしれません。


職場で他のOTの話を聞いてみると、結構多趣味な人が多くて、「ああ、この人OTっぽいな~」って思います。

自分もOTっぽい生活ができればいいなと思い、このブログで弁当やベランダでのガーデニングをアップしてきました。
自分にとって大切な作業なんだろうなって思います。




水耕栽培 水菜7日目 レタスサラダミックス2日目 - 2009.03.28 Sat

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水菜水耕栽培7日目になりまして、ほとんどの種に発芽がみられ、双葉的なものが出てきました。
いい感じです。

レタスはまだ発芽の兆しありません。頑張って欲しい所です。

水耕栽培 水菜6日目 レタス1日目 - 2009.03.27 Fri

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水菜の他に今日からレタスサラダミックスの水耕栽培も始めました。

平成21年3月27日夜 - 2009.03.27 Fri

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鯖の味噌煮です。


今日は休日と言う事で、珍しく自分の部屋の掃除をしました。

押入れの中に入っているたくさんのものを捨てました。もう使わなくなったMTR、ドラムマシーン、後は漫画や本など、いろいろ捨てました。

捨てようとしてみると、意外と捨てられないものがあり、
捨てようとしてみて初めて、これって自分にとって大切なものなんだなとわかるものがあります。

そう考えて見ると、掃除ってなんだか自分の意外な一面がわかるところもあって面白いなと思いました。

本やプリントとかいろんな情報がほっておくとどんどんたまってしまうので、たまには掃除して情報整理して、自分にとって大切なものとそうでない物と取捨分別する事が大切だな~って思いました。

図解NLPコミュニケーション術 木村佳世子 - 2009.03.27 Fri

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秀和システムの図解シリーズは以前、『構造主義がよーく分かる本』を紹介しましたがこういう図解系の本はわかりやすくて好きです。

今回紹介するのは最近私が気になっているNLPに関する本です。


右ページに文章左ページに図という感じで見開きで一つ一つのスキルを解説してあって読みやすくわかりやすい本でした。

図解NLPコミュニケーション術―脳のプログラムを入れ替える図解NLPコミュニケーション術―脳のプログラムを入れ替える
(2007/01)
木村 佳世子

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平成21年3月27日 - 2009.03.27 Fri

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やばい。今日もラーメンです。

わかりやすいSSTステップガイド アラン・S・ベラック - 2009.03.27 Fri

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SSTのリーダーを始めて、ようやく一年がたちました。


いろいろと試行錯誤しながらやってきましたが、ベラック式のステップバイステップ方式のやり方が一番安心してできるなと感じています。

この2冊の本は、自分がSSTをする上で非常に参考にさせていただいている2冊で、特に下巻の方は毎回SSTのときにその場にもっていき、これを見ながら技能の解説をしたり、モデリングをしており、とても参考にしています。

上巻には、ベラック方式のSSTの理論について詳しく書いてあるのですが、こちらのほうはさらさらと読みとばしながら読んだ感じなので、あんまり本質的な事を理解せずにSSTを使っている感もあり、そのあたりは反省すべきところなのですが、それでもこの2冊は自分にとって役立っています。

上巻を色々と読んでみると、SSTは一人でやってはいけず、周りのスタッフをいかに巻き込んで行うかが大切だと書いてあり、「このあたりはほんとに自分は苦手だな~」と反省しています。

徐々にそういう環境作りができるようになりたいなと思います。




わかりやすいSSTステップガイド―統合失調症をもつ人の援助に生かす〈上巻〉基礎・技法編わかりやすいSSTステップガイド―統合失調症をもつ人の援助に生かす〈上巻〉基礎・技法編
(2005/07)
アラン・S. ベラックスーザン ギンガリッチ

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わかりやすいSSTステップガイド―統合失調症をもつ人の援助に生かす〈下巻〉実用付録編わかりやすいSSTステップガイド―統合失調症をもつ人の援助に生かす〈下巻〉実用付録編
(2005/07)
アラン・S. ベラックスーザン ギンガリッチ

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謙虚な姿勢で学びたい - 2009.03.27 Fri

人から多く学べる人は素敵だなと思います。

職場の先輩で、一緒にプログラムに入ると、他の作業療法士の動きを見て、「あの人はあそこでああいう動きをしていて、すごい。勉強になる。」とよく誉めてくれる人がいて、そのように思いました。

仕事を長くやっていると、自分のやり方が一番だと思っているような方が多いように思います。

どれだけ自分の経験があっても、人のやり方を見て、「○○さんはこういうやり方をするんだね。自分とは違うけど、勉強になるね。」と言える人はすごいなと思います。

年長者になっていても、自分の後輩や下の人を素直に誉めれるっていうのは、何だかとても懐が広いような気がします。

しかもただ誉めているのではなく、自分が、その人から学ぶものがあるという謙虚な姿勢も感じられて、すごく好印象だなと感じます。

年をとってもあまり偉ぶらず、1年目とか、新人さんとかからも学ぶものがあるというような、謙虚な姿勢で、経験をつんでいきたいなと思います。

平成21年3月26日 - 2009.03.26 Thu

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鯖の味噌煮です。

水耕栽培5日目 - 2009.03.26 Thu

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芽が飛び出てきました。

水耕栽培四日目 - 2009.03.25 Wed

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芽がかなり出てきて乾き防止に被せたトイレットペーパーを突き破ってきました。

水耕栽培3日目 - 2009.03.24 Tue

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ますます芽が生えてきています

水菜の水耕栽培2日目 - 2009.03.23 Mon

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かなり微妙ですが、少し芽がでているものがあります。

平成21年3月23日 - 2009.03.23 Mon

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中華料理です。

水菜の水耕栽培 - 2009.03.22 Sun

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水菜の水耕栽培始めます。

平成21年3月22日´ - 2009.03.22 Sun

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シンラーメンと餃子です。

『脳を活かす仕事術』茂木健一郎 - 2009.03.22 Sun

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茂木健一郎先生の本 『脳を活かす仕事術』です。

『わかる』を『できる』に変えると表紙に書いてありますが、この本では、脳の『感覚系の学習』と『運動系の学習』はまったく違う事を説明し、良いものを見たり聞いたり読んだりしているだけでは、人はよいものを作ったり書いたりする事はできず、時間を決めて少しずつでもいいので形にしていく事の大切さを書いています。


さらっと読めて面白かったです。モチベーションが上がる本でした。

脳を活かす仕事術脳を活かす仕事術
(2008/09/10)
茂木 健一郎

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平成21年3月22日 - 2009.03.22 Sun

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焼きそばです。

水耕栽培 - 2009.03.22 Sun

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水耕栽培のレタスです。
うまく育つといいのですが…

見えない患者を治す! - 2009.03.22 Sun

世の中には患者を選らぶ病院があるという事を知ったのは、実は臨床に出てからの事です。

入院する時点で患者さんを選んで、都合の良い患者さんだけを入院させる。
病院にとって都合の悪い患者さんは取らない、実は世の中にはそういう病院が数多くあるようです。

治療の成果を求められるようになった昨今、初めから治療の成果が悪くなりそうな患者、予後不良が見込まれる患者、退院のめどが無い患者、経済力の無い患者は入院させない、そういう方針の病院も多いようです。


そのように考えてみると、実は自分の目の前にいる患者さんというのは、すでに何らかのフィルターにかけられて、そこからすくあげられた人であり、
そのようにすくあげられた人に対してだけ、セラピーなり、作業療法なり、治療なりを行っているんだなと思います。


以前から私は、このブログで、うまくいっている治療というのは、その現象を良く見てみると、その治療で用いられた、方法論や、治療原理で説明できる範囲以外の要素が実は多いのではないかと書いてきました。

例えば、ボバース法を用いて患者さんを治すといった場合でも、実はその背後に患者さんとセラピストのきちんとした信頼関係があって、毎回訓練室にやってきてこそ成り立っているという事があると思いますが、ボバース法は患者さんとセラピストの信頼関係の構築の仕方についてはとくには言及していないと思います。

また例えば、認知行動療法を用いたカウンセリングの場面を考えてみても、認知行動療法は、「クライアントが決まった日時にカウンセリングに歩いてくるだけの運動機能があるか、または毎回のカウンセリング料を払うだけの経済力があるか?そしてできない場合はどんな援助ができるか?」などの運動機能の援助、経済的援助のことまでは言及していません。

あとは、手術とかの治療に関しても同じで、よく24時間テレビとかで、「難しい心臓病の○○チャンを救うために、募金をお願いします!!○○チャンは難しい心臓の病気でアメリカでしか手術を受けることができません。高額な手術費払うための募金をおねがいします!!」てな事をやっていたりします。
このような場合、この○○チャンが「回復するかどうか?命が助かるかどうか?」については、「手術の成功率がどうか?」という比率よりも「募金活動がうまくいくか?」という比率の方が大きいように思います。

このように人が回復するか否かの確率が、そこで行われる治療の成功率うんぬんより、それ以外の事がうまくいくかどうかが、大きい場合だって十分にありえるのだと思います。




治療原理や、治療理論に比べると、人の回復という現象はあまりにも複雑な現象だなと思います。


実は治療原理や治療理論というものは、人の回復というものの、要素や特徴の一部をピックアップして、要約したものに過ぎないのだと思います。

「地図は土地ではない。」という言葉があります。地図は実際の土地から必要な部分をだけを集約して書き表したものであり、実際の土地とは違うというような意味です。
実際の土地から地図を作る事はできても、地図から実際の土地や地形、その場所をそっくりそのまま再現する事は不可能です。

これと同じように私は「人の回復は治療理論ではない。」ということも言えると思います。人の回復という複雑な現象に比べると、それを説明しようとする、治療理論なんていうものは、ほんの一部分、一側面でしかないというような事がいえるのではないでしょうか。



作業療法も同じだと思います。作業療法の多くのテキストは実は最初に「対象者との出会い。または指示箋との出会い。そして、対象者の受け入れ。」から始まっています。

「作業療法士が、ある一定の集団の中から作業療法の必要そうな人を見つけて、本人と主治医に相談して、指示箋を書いてもらって開始する。」のが最初ではないのです。
または、「作業療法の必要そうな人がいないか、病院や地域に広告し、対象者、家族、医療関係者の認知度を高めてから、希望者を募る。」ところが最初ではないのです。

作業療法インテーク以前の活動は、作業療法の仕事とはされていないってことなんでしょうか、、、

教科書を読み返して、なんだかふと気づきました。盲点だなと思いました。

作業療法は対象者と出会ってから始めて始まるという事なのです。
逆に考えると、対象者と出会うまでは作業療法しなくてもいいということなのです。


そのように考えると、「出会わなければ、関わらなくていい。」「出会わなければ治さなくていい。」「出会わなければ、援助しなくていい。」という事も言えてしまうのです。
さらに意地悪に言ってしまうと「作業療法の必要がありそうな人がいる事はわかっていても、出会おうとしなければ援助しなくてもいいし、援助しなければ自分の作業療法が成功だったか失敗だったか成果を問われる事も無い。」という事が言えてしまいます。


自分の目の前にいる人だけを治そうという感覚を一度なくして、実はこの世の中には自分はまだ出会っていないけど、作業療法的援助を必要としている人がたくさんいるのだという感覚を持ってみる事も大切なのではないでしょうか?

OTは、援助する対象者を増やそうとする姿勢がもう少しあってもいいのではないでしょうか?
なんだかOTには、援助する対象を増やそうとすると「儲け主義だ。」「数ばかりとると質が落ちる。」とかそういう議論をする人が多いように思います。

だけど自分のセラピーとしての質を気にしすぎるあまり、患者を選んだり、良くなりそうな人だけ関わったり、良くならない患者を切り捨てたり、見なかったり、そういうこともあったりして、どうかな~と思います。


個別性が重要、個別リハがいい。
個別にしっかり関われることが大切。
などよくOTの世界では言われます。
確かに個別でしっかり関われる事は、患者さんの満足度は高いと思いますし、セラピストもやりがいを多く感じれると思います。それに個別でのかかわりのほうがエビデンスも出しやすいのではないでしょうか?
だけど、個別でみなくてはいけないので、他の患者さんは、必要があってもみませんよっていう感じもしましてあんまりだなと思う時もあります。

治療効果を求めすぎるあまり、対象者を選んで、対象者を少なくして、分母を小さくして、ほらこんなに良くなったでしょ?と主張しているような感じがします。

もっと広い面で対象者を捉えてみると、「ほら、地域にはまだこんなに治していない人がいるでしょ?しかもその大半は関わってさえいないんだよ。」という事もできるのです。

今自分の前の前にいる患者さんだけが、自分の患者さんなのでは無い。自分の見えないところにも作業療法の必要な患者さんがいるかもしれない。いや多分いるはずだ。
「自分には見えない所にいる患者さんでも治そうとする!」
そういう感覚を持っていたいなと思います。

もっともっと大きな視点、広い視野を持って、自分が援助する対象というものを、自分の病院がある地域だったり、都道府県だったり、国民全体の作業的健康だったり、と大きな視点で見ていく事も大切だなと思います。

そんな仕事が将来できたら、面白いなとかこんなブログを書きながらちょこっと思いました。

平成21年3月21日 - 2009.03.21 Sat

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手作り餃子です。

平成21年3月20日 - 2009.03.20 Fri

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カレーです。

NLP体験セミナー@感性研究所 - 2009.03.20 Fri

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今日はNLPの体験セミナーに行ってきました。

NLPって興味はありましたが、受講料が高くて今までずっと敬遠していました。


だけど最近思い切って受けてみようかなっていう心持ちです。


社会人になってからの勉強って本を読んだり学会に行ったりしてますが、読書というのはインプットするばかりで、自分からアウトプットするものの質を向上させれるかというと限界を感じますし、学会というのはやはり研究者の場という感じで、なんらかの自分の臨床的スキルを向上できる場ではないという感じがします。


お金をかけて、何か一つきちんと技術を身に付けたい。
なんだか最近特にそんな風に思います。
大学院に行こうと思って貯めていたお金もありますし、NLPに投資してみようかな~と思ってます。

とりあえずしばらくいろいろと体験セミナーとか受けてみて、その辺を踏まえて検討してみようかなと思います。

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プロフィール

ぱきら (杉長彬)

Author:ぱきら (杉長彬)
作業療法士
NLPマスタープラクティショナー
心療回想士
学習療法士
EFTレベルⅡ


作業療法とNLPという二つのツールを使って、人が自分の事をもっともっと好きになれるようなアイディアをシェアして行きたいと思います。




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