topimage

2007-10

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平成19年10月31日 - 2007.10.31 Wed

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今日も春雨炒めました
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平成19年10月30日 - 2007.10.30 Tue

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今日も春雨です

平成19年10月29日 - 2007.10.29 Mon

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今日は春雨炒めました。見えませんが…

ウイリアム・R.ミラー, ステファン・ロルニック 著: 動機づけ面接法 (基礎・実践編) - 2007.10.28 Sun

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なんだか、最近一部で話題となっている「動機づけ面接法(Motivational Interviewing)」の本です。
せっかく読んだので、感想を書いておきます。

Motivational Interviewingとは、もともとアルコールの問題や薬物障害の治療のために開発された治療介入法で、他の精神疾患や生活習慣病を患っている人が治療を受け入れるよう納得してもらうためにも効果がある事が、わかってきた面接法の1つのようです。

Motivational Interviewingでは、人の両価性というものに、焦点をあてているみたいです。
クラアントは、「変わりたい、でも変わりたくない」そのような、アンビバレントな気持ちの中でゆれている。
この2つの気持ちはシーソーのようなもので、治療者が変えよう変えようとすればするほど、逆にクライアントの「変わりたくない」という気持ちは強まってしまう。
治療者が、変えようとするのではなく、クライアント自身に、「変わりたい、でも変わりたくない」という、自分の気持ちの矛盾に気づかせるようなアプローチを行う。
そして、治療者がその矛盾を拡大するような働きかけをし、クライアント自身に、変化する事への語りを引き出していくっといったような感じでしょうか。。。

なんだか、さらっと読んだだけでは、私の頭ではすらっとわかるような所が少なく、もう少し読み込んだり、ワークショップに出たりしてみないと、
実際に実践してみるというのは、わからない所も多く、自信がないです。

この本を読んで一番「おっ」と思わされた所は、最終章の方に「倫理的考察」という章があったという事です。

ずっと人の気持ちを変化させるにはどうしたらいいかという事をつらつらと書いていますが、
個人の願望を気づかないうちに変えるという事は、そもそも倫理的に違和感を覚えるべきところであるということです。
ですので、気持ちを変化させる時には、クライアントにとって最善であるようにするという事を一番最重要に考えなくてはならなくて、
セラピスト個人利害関係などは絶対にはさんではいけいないといような事が書いてありました。

このあたり事を最後に考察しているあたりが、「人の気持ちを変える事」「人に動機付けすること」というような事を、ほんとにしっかりと考えて、この本を書かれたのだなと思われた点でした。

とり合えずまだ、少しわかりにくので、もう少し事例の多く載った「応用編」の発売を待ちたいと思います。

動機づけ面接法 (基礎・実践編)動機づけ面接法 (基礎・実践編)
(2007/06)
松島 義博、後藤 恵 他

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平成19年10月27日 - 2007.10.27 Sat

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今日は鮭入ってます。

平成19年10月26日 - 2007.10.26 Fri

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今日は完全に写真を撮り忘れました。
コレは食べ終った後の弁当箱です。
今日は鮭が入ってました

認知療法学会ワークショップ - 2007.10.25 Thu

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先日は認知療法学会のワークショップに品川までいってきました。
遊佐安一郎先生の「Helping Skills」に関するものと大野裕先生の「うつ病の認知療、主にコラム法」に関するワークショップに参加しました。

最近、語りたい事がたくさんあるので、ここにつらつらと書いてみようと思います。

いろいろ勉強になることは多かったのですが、一番面白かったのは遊佐先生のぽろっと言った一言でした。
これは、ワークショップの本筋からは少し外れるような話かもしれませんが、
「理論の中で強く主張されている事と、実際のセラピーで起こっている事は少し違いやズレのようなものがあるかもしれない。」というような話をされていました。

”共感する事が大切だ”とうたっているロジャース派の先生方が、
意外と生徒に対して、共感どころか厳しい態度をとっていたり、
もともとは、ねずみの実験から始まった、理論的にはどこか動物的というか、機械的に人を見るような行動療法の先生方が、
人の話を聴く時には、非常に共感的で、友好的であったりする、

というような遊佐先生本人の経験をあげていました。

認知行動療法というと、
「認知・気分・感情・行動に焦点をあてて、認知や行動の有り方を修正して、問題を対処したり、気分の改善をはかる」といったような、基本的なモデルばかりが強調されているが、

実はそのモデルにいたるまでに、
クライアントとセラピストが確固とした、信頼関係や治療同盟を持っていることや、セラピストが暖かさや共感性、思いやり、誠実さ、配慮、などをいったものをしっかりと持っているという事実が、
少し軽視、もしくは無意識化されているのではないかと言うような話でした。

そして、そのような、ほんとにセラピーの基礎となるような対人援助に必要な技術をヘルピングスキルと呼んで勉強してみましょうというようなお話でした。

「理論の中で強く主張されている事と、実際のセラピーで起こっている事は少し違いやズレのようなものがあるかもしれない。」という所は、やはり私は興味深く感じます。
こないだ、学習療法の事を、こちらで少し書きました。
学習療法に関しても、同じ事が言えるような気がします。
理論的に強く言っている、「脳を鍛えれば、認知症が良くなる」と、強く主張している高次脳機能の点よりも、
実際にセラピーの場面で起こっている、学習者が学習療法に生きがいを感じ、それによって、その人の生活全般に変容していく、とか、学習療法というもので、施設のスタッフ全員が一丸となって、セラピーやケアに前向きに取り組むようになるといった、モチベーションの点の方が、
実際にセラピーがうまくいくのに、必要な因子なのではないかと感じられる所と関係しているように思うのです。

そのようなことを考えると、実際うまくいくセラピーと言うのは、背景にある理論がどうであれ、
①クライアントとセラピストが良好な関係が取れている。

②クライアントがセラピーの意味や重要性を十分に理解、または感じられている。

③チーム医療がうまくいっている。(ここでいうチームとは家族や患者同士のつながりも含む。)

④そのセラピーによって、クライントの生活に良い変化が見られる。

といったような諸条件がそろえば、どのような理論のセラピーであっても大概はうまくいくのではないかとなどと考えてしまいました。

どのような理論やセラピーを使おうかと考える事や、一つの理論を一生懸命習得しようと努力する事も必要ですが、

セラピーをうまく行おうと思ったら、どのようにしたら上記の①~④の条件がそろうのかというような事を考える事も非常に大切なのではないかと、考えました。

そのような事を思うと、ヘルピングスキルという理論は上記の①~④を確立するのに非常に有効なものなのかもな~というような事を感じ、昨日は品川を後にしたのでした。

平成19年10月25日 - 2007.10.25 Thu

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餃子です

平成19年10月23日 - 2007.10.23 Tue

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寒くなってきましたね

伊藤絵美+向谷地生良:認知行動療法、べてる式。 - 2007.10.22 Mon

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この間、CBTのワークショップに行った時、伊藤先生が大絶賛していたもの。
べてるの家のSSTや当事者研究などいろいろな活動を認知行動療法という視点からみるとどうなるかという事を、本とDVDで、紹介・説明・解説したものです。
やはり、DVDにように視覚教材があると非常にわかりやすいです。
べてるでは、幻聴や妄想の事を「幻聴さん」などと呼んで、「幻聴さんとうまくつきあっていくにはどうしたらいいか、、、?」と言うような事を当事者同士で話し合ったりする事が有名ですが、
ここの所は、ナラティブセラピーでいうところの「問題の外在化」の考えを使っているように思い、ナラティブの視点からべてるを見ても面白いのかなあと、思いました。

ナラティブだと、「問題」に対して、家族システムの力を使って、問題を解決していこうという志向性があるみたいですが、
べてるではそれを、当事者同士の力を使って解決する方向に持っていっているんだなあという事がよくわかりました。

なんといっても、「自分の問題を相談する」当事者に対して、
他の当事者の目が暖かく、みなさん、他人の問題でも真剣に考えてアドバイスしているようでした。
そのような当事者同士のピアの力がべてるを支えているんだなあという事が良くわかりました。


認知行動療法、べてる式。―DVD+Book認知行動療法、べてる式。―DVD+Book
(2007/09)
伊藤 絵美

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平成19年10月20日 - 2007.10.20 Sat

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またいつもの弁当箱忘れた~

平成19年10月19日 - 2007.10.19 Fri

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今日も弁当箱忘れてしまいました

平成19年10月18日 - 2007.10.18 Thu

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いつもの弁当箱を職場に忘れてしまいました。

平成19年10月17日 - 2007.10.17 Wed

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今日は色合いが悪い
秋刀魚焼きました

山崎 律美, 川島 隆太, 道海永寿会 学習療法実践事例集―「読み・書き・計算」ですすめる - 2007.10.16 Tue

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「脳トレ」ですっかり有名になってしまった「学習療法」の本です。

認知症の方に学習療法を行い、うまくいった事例が13例書いてあります。
どの事例も詳しく書いてあり、現場でどのように学習療法が適用されていったかがよくわかるようになっています。
ひどい行動障害・帰宅願望でスタッフの手を焼いていた人が、寝たきりだった人が、学習療法をはじめる事で、徐々に「自分らしさ」を取り戻し、回復していく様子が若干ドラマチックに書かれています。


これを読むと「学習療法」というものが、
ただ「読み・書き・計算を行い前頭前野を鍛えれば、認知症が改善する!」といったような単純な”現象”ではないことがよくわかります。

学習療法がうまくいくには、施設のスタッフがチーム一丸となって学習療法に取り組んでいく体制があることや、何より本人が学習療法をやりがいを持って楽しんでやれる事が重要であるようです。

また、学習療法が軌道にのってくると、学習療法でやった事を活かして、本人の生活の中に「役割」を与えるような作業を対象者に導入しているあたりが、ポイントだなあと思います。
例えば学習療法で音読をやっていて、「Aさん。声がいいから、お昼のメニューの放送をお願いします。」といったように、暮らしの中でなんらかの役割を与えています。。。
認知症の方にくらしの中で役割を与える事はとても大切な事だといわれていますしね。

しかしなんといっても、対象者が学習療法を楽しくやりがいを持って、
一日の日課のように行うことが大切みたいで、やはり無理強いする事はいけないみたいです。


ただ、この本を読んでいると、学習療法が認知症の改善に役立っているのは、「読み・書き・計算という行為が前頭前野を活性化するから」と言うより
「対象者が意欲を持って学習療法にとりくみ、それが生活の中でその方の張り合いになり、生きる事や自己実現することのモチベーションになっているから。」と思えてしまう所があります。
なんだか事例を読めば読むほど、脳の機能が向上したからというようなミクロ的視点よりも、
学習療法によって、その人が施設の中で失っていた、「役割」や「自信」「生きがい」といった物を取り戻し、施設スタッフの協力により、その人らしさを取り戻していくといった、人間臭いドラマの方が、目立ってしまい、
結局良くなったのは”それ”のおかげなんではないかと思えてしまう所があるのです。


作業療法士マリーライリーは「ひとは心と意志に賦活されて両手を使うとき、それによって自身を健康にすることができる」といっていますが、

なんだか、結局本人がやりがいをもってやれて、
周りのスタッフが応援してくれるような体制があって、
それが本人の生活の中に生きがいのような形で、うまく取り入れられれば、
別に学習療法でなくても、どんなセラピーでも成功するんじゃないかなとか、そんなことを思ってしまいました。(例えば回想法とかでも。。)

(そこを川島隆太先生は学習療法は脳を活性化する明確なエビデンスが有るから他の療法とは違うのだ!と言いたいのでしょうが。。。)


そんな意地悪を言ってしまいましたが、学習療法で私が一番好きなところは、開発者の川島先生がこの療法を開発しようと思った動機です。

学習療法とはもともと、高齢者に使うつもりはなく、本当は未来の日本をになっている子どもたちのために研究した物なんだそうです。

子どもたちに、普段の学校の勉強「国語や算数」などの勉強をする事は「とても意味のあるものなんだ」「人間の想像力を司る前頭前野を鍛えるのだ」という事を伝えたくて、この研究をはじめたんだそうです。
なんだか、そのような事は、
「当たり前の事を当たり前にする事が人間一番スゴイんだ」というような価値観を子どもに教えているような気がして、なんだか非常に共感を覚えた思いがあります。

平成19年10月16日認知療法・認知行動療法カウンセリング初級ワークショップ - 2007.10.16 Tue

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今日は『認知療法・認知行動療法カウンセリング初級ワークショップ』という研修会にいってきました。
全3回の研修会で今日が3回目で最終回でした。
今日は『認知再構成法』について勉強しました。
認知再構成法とは、アーロンベックが、うつ病の認知療法として考察したのが始まりで、『過度にネガティブな気分・感情や、不適応的な行動と関連する非機能的な認知(自動思考・イメージ)を様々な角度から検討し、より適応的で機能的な認知を再構成するための技法。』だそうです。
ようはストレスを感じた時にどう気持ち(認知)を切り替えて対処すらかっていう技法のようです。

認知再構成法の特徴として、「以前は『認知の歪み』を前提としていたが、現在はより文脈的・機能的な判断によって進められていくことが多い。…“『論理実証主義』から『構成主義』への広がり”という背景がある。」という話がありました。
その辺が今回の勉強会の主旨とは離れてしまいますが興味深く、もう少し深く聞いてみたかったです。
絶対的に”歪んだ認知”なんてものがあるのではなく、それらは文脈依存的に良いか悪いか判断されるもんなんでしょう…
この辺の傾向というのは、ナラティブセラピーとかこのあたり考え方とどう関連しているのだろうかと、共通点と相違点はなんなんだろうか…?とか
そんな事をもっと詳しく知りたくなってしまいました。
最近は色々な理論や色々な先生が言ってる事の共通点と相違点を考える事がちょっとしたマイブームです。

平成19年10月15日 - 2007.10.15 Mon

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玉ねぎ炒めました

平成19年10月13日 - 2007.10.13 Sat

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今日はもやし和え物です

長谷川 啓三著 ソリューション・バンク―ブリーフセラピーの哲学と新展開 - 2007.10.12 Fri

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東北大学 長谷川先生の本
ブリーフセラピーについて事例を交えながらさらりと書いてあります。
ブリーフセラピーについて解説してあるのと同時にその背景にあるGベイトソンの考え方や関連領域であるナラティブセラピーについていてもふれていて知識が深まりました。

ブリーフセラピーは、ただ「問題」の「例外」を探して、コンプリメントするといったような単純な技法ではないんだよ。その背景にあるシステム論を理解する事が大切なんだと言っている様な気がしました。

それより、最後の章で「ブリーフセラピーの背景には構成主義がある」という話が始まり、「真理というのは幾つもある」「ブリーフセラピーだけが一番正しいということはない」と書いてあるところが一番面白かったです。

これは、養老孟司が「バカの壁」で書いている事に近いなあと思いました。

きっと人間、学をつんでいると最終的にはこのような発想に行き着くんでしょう。。。


科学にしても、真理だと言うのもその時代その時代のベストの仮説であり、いずれ破られる可能性も有るし、どのコミュニティーに属しているかによって「正しい」とされる真理や科学も変わってくるというような事だそうです。


この辺あたりの話は、アメリカの作業療法士であるキールホフナーが、トーマスクーンのパラダイム論を使って、「作業パラダイム」から「還元主義パラダイム」へそして、今新たな「作業行動パラダイム」が必要とされている。みたいな事を提唱していた事を思い出し、面白いなあと思いました。

いろいろ書いているうちに妄想がひろがり、すっかり文章が長くなってしまいました。

ソリューション・バンク―ブリーフセラピーの哲学と新展開ソリューション・バンク―ブリーフセラピーの哲学と新展開
(2005/07)
長谷川 啓三

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平成19年10月12日 - 2007.10.12 Fri

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今日は自家製取れたてレタス入れました

中井久夫著 〈ケアをひらく〉こんなとき私はどうしてきたか - 2007.10.11 Thu

マイミクさん(OTサンシャインさん)から本のレビューなどもブログに載せてみてはどうかとお勧めがあったので、少しずつ本の紹介などもチョコチョコ載せてみようと思います。

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元神戸大学教授で、統合失調症の寛解過程論で有名な(たぶん)中井先生の本です。
臨床現場での患者さんとの接し方、言葉かけなどが非常にわかりやすい言葉で書いてあります。

医師・看護師向けに行われた講義の内容を文章化したものなので、非常に読みやすい本です。

特に感銘を受けたのは、
患者さんを「病気中心の人生にしてはいけない」としっかりと書かれていることです。

「驚くべき病的体験、たとえば世界が粒々に分解するというような、まだ誰も報告していない現象を話してくれる患者がいたとします。
その彼が友達と映画を見に行ったり、ベースボールをしたり、喫茶店を行ったりしてことを、私は驚くべき病的体験の話よりも、膝を乗り出して興味をもって聴けるか。」
そのような健康な体験こそ、医者が「膝を乗り出して聴くべきこと」となのだと書かれていました。

これこそ、精神科リハビリテーションで”ストレングスモデル”と言われているような事や、ソリューションフォーカストブリーフセラピーにおいて「例外探し」をしてコンプリメントする事と似ているなあと感じました。

医学というものは、ついつい問題を除去する事に焦点が行きがちですが、患者さんの病理ばかりに注目してはいけないと、「健康的な生活面に注目する」事が重要なのだと、お医者さんの口から、しかも、かなり著名で昔の(昔のといっては失礼ですが。。。)先生の口からしっかり語られているという事に感銘を受けました。

対象者の健康的な側面を引き出す視点と言うのは、実は新しい視点でもなんでもなく、すぐれたセラピーには必ず現象として起こっていることであり、医師であれ、看護師であり、OTであれ、すぐれたセラピストは必ず持っている視点なのだろうと感心しました。


こんなとき私はどうしてきたか (シリーズケアをひらく)こんなとき私はどうしてきたか (シリーズケアをひらく)
(2007/05)
中井 久夫

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平成19年10月11日 - 2007.10.11 Thu

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キムチとハンバーグと南瓜の煮物です

平成19年10月10日 - 2007.10.10 Wed

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今日はきのことピーマン炒めました

平成19年10月5日 - 2007.10.05 Fri

20071005075706
ノリ弁です

平成19年10月4日 - 2007.10.04 Thu

20071004082937
昨日食べた焼肉が消化不良ぎみなので今日は軽めにしてみました。

平成19年10月3日 - 2007.10.03 Wed

20071003085914
今日はポテト揚げてみました。

平成19年10月2日 - 2007.10.02 Tue

20071002082009
今日は炒めものです

平成19年10月1日 - 2007.10.01 Mon

20071001073445
お米から湯気がたっています

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プロフィール

ぱきら (杉長彬)

Author:ぱきら (杉長彬)
作業療法士
NLPマスタープラクティショナー
心療回想士
学習療法士
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作業療法とNLPという二つのツールを使って、人が自分の事をもっともっと好きになれるようなアイディアをシェアして行きたいと思います。




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